一女125周年記念の一環として麗風会の森の若木を一女敷地内へ移植

地主さんのご承諾を得て、麗風会の森のクロモジやカエデ・モミジ類の若木を一女敷地へ移植しました。現校長先生のご提案を基に、昨年度から準備を進めてきました。
佐藤校長先生、小野教頭先生、在校生、PTA役員、栗原麗風会長他会員、合計19名で作業。寄居風布の森と一女両地での作業を1日で終わらせるため、小野教頭先生が事前に学校敷地内に植え込むための穴を掘って下さいました。 活動当日も皆さんの意欲溢れる作業により、無事、予定時間内に全作業を終えることが出来ました。違う環境の土と混ざりますが、森の若木の一女での成長を見守ります。
浦和一女ホームページ「一女日記」内の小野教頭先生による記事もご覧下さい。
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